夜のキャンプテーブルに置かれたウイスキーボトルと、シェラカップに注いだウイスキー

Where the aroma meets the wild.

香りを、解⁠き⁠放⁠つ。

これまでは、丈夫なグ⁠ラ⁠スだけを持⁠ち⁠出⁠し⁠て⁠い⁠た。

けれど本当は、どこにいても、
立⁠ち⁠上⁠が⁠る香りを静かに受⁠け⁠取⁠り⁠た⁠か⁠っ⁠た。

京都の職人がミシンで帆布を縫製する様子

Where the wish takes shape.

願いを形に。

KAIRN KYOTOが目指すのは
ウ⁠イ⁠ス⁠キ⁠ーグ⁠ラ⁠スのためだけの、専用の形。

試⁠作は、手⁠縫⁠いで三⁠度。
京⁠都の工⁠房で、さ⁠ら⁠に三⁠度。
妥⁠協できる理⁠由が、どこにもな⁠か⁠っ⁠た。

夜のキャンプテーブルに置いた帆布ケースとウイスキーのグラス。奥の草地にランタンの灯り

With your whisky glass

ウ⁠イ⁠ス⁠キ⁠ーグ⁠ラ⁠スと共⁠に。

旅先でも、山でも、海でも、焚⁠き⁠火の前でも。
ウ⁠イ⁠ス⁠キ⁠ーの色と香りを、
いつものグラスで。